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2011年5月30日  コンビニ強盗、13万円奪われる 群馬

高崎市日高町のコンビニエンスストア「セブンイレブン高崎日高町店」で、男が店員にナイフのようなものを突き付けて脅し、現金13万1000円を奪って逃走した。店員にけがはなかった。高崎署は強盗事件として、男の行方を追っている。同署によると、男は身長160~165センチで小太り。オレンジのジャンパーに黒のズボン姿。黒縁の眼鏡をかけ、白のタオルで覆面していた。

2011年5月30日  事務所荒らしなどの疑いで男逮捕、「ほかでも50件くらい」と供述/神奈川県警

窃盗と建造物侵入の疑いで、千葉県出身の住所不定、無職の男の容疑者(38)を逮捕した。

 逮捕容疑は、3月23日午後6時から24日午前8時45分にかけて、川崎市宮前区の建設工事現場事務所に侵入し、レーザー墨出し器1台と緑茶缶6本(3万600円相当)を盗んだ、としている。

 同署によると、同容疑者は現場にあった工具を使ってドアをこじ開けた。「ほかでも50件くらいやっている」などと供述していることから、同署は余罪があるとみて調べている。

2011年5月30日  「ガチャガチャ」狙う連続窃盗か=合鍵入手か、2人組逃走―東京・池袋

東京都豊島区のJR池袋駅周辺で、「ガチャガチャ」などの商品名で知られる景品入りのカプセル自動販売機から現金が盗まれる被害が相次いでいることが28日、捜査関係者への取材で分かった。売上金の取り出し口を開けている2人組の男が目撃されており、警視庁池袋署は窃盗容疑で行方を追っている。
 捜査関係者らによると、25日午後3時ごろ、同区東池袋のゲームセンター「池袋ギーゴ」に設置された販売機から売上金がなくなっているのに従業員が気付き、110番した。店頭の48台のうち45台から、計約40万円が盗まれたとみられる。
 被害が発覚する直前、取り出し口を開けている2人組の男を従業員が目撃していたが、集金に来た設置元の業者と思い込み、不審に思わなかったという。 

2011年5月30日  車内から1400万盗難=パチンコ景品納入中―さいたま市

さいたま市大宮区桜木町の立体駐車場で、「車内から現金約1400万円が盗まれた」と110番があった。埼玉県警大宮署は窃盗事件として捜査している。
 同署によると、被害に遭ったのはパチンコ店に景品を納入する業者。男性2人が駐車場にワゴン車を止め、近くのパチンコ店に景品を届けた後に戻ると、後部座席にあった金属製保管ボックスが開けられていた。中にあった紙幣や硬貨計約1400万円が盗まれていたという。
 車のドアは施錠されていたが、車の左後部のドアのキーが壊されていた。保管ケースは施錠されていなかった。現金は別のパチンコ店に届けられる予定だったという。 

2011年5月26日  情報交換

監視カメラメーカー様と最新カメラの情報交換をいたしました。

2011年5月26日  春の県民防犯運動!

みなさんこんにちは
事業本部の田村です。

21日(土)前橋警察署にて行われました『春の県民防犯運動ブルーライト作戦』出発式に防犯相談センターとして参加してまいりました。

出発式の後には市内の安全パトロールをしている方々と青パトパレードを行い、2カ所に別れチラシ配りを行いました。

2011年5月26日  余震の停電中に乱暴の男再逮捕 6年前に都内でも

岩手県内で今年4月、東日本大震災の余震で停電中に女性に乱暴したとして逮捕・起訴された男が、平成17年に東京都内でも同様の事件を起こしていたとして、警視庁武蔵野署は25日、強姦致傷と強盗などの疑いで、岩手県盛岡市の明治安田生命元社員の男を再逮捕した。同署によると、容疑者は容疑を認めている。

 逮捕容疑は、17年3月24日午後11時ごろ、東京都武蔵野市内の共同住宅の女性宅に押し入り、女性を暴行したうえ、現金4万円入りの財布を奪ったとしている。

 岩手の事件で採取された容疑者のDNA型とが、武蔵野市の事件現場に残されていた体液のDNA型と一致していたことなどから、同署で関連を調べていた。

2011年5月26日  コンビニから現金3万2000円を強奪 日高

埼玉県日高市高萩のコンビニエンスストア「ミニストップ日高高校前店」に男が客を装って押し入り、カウンター内にいたアルバイト男性(19)に包丁のような物を突きつけて「カネを出せ」と脅し、レジから現金3万2000円を奪って逃走した。飯能署では強盗事件として逃げた男の行方を追っている。

 飯能署の調べでは、男は年齢20~30歳、身長170センチ。黒っぽい上下の服装に白っぽいキャップ帽とマスクを着用していた。

2011年5月26日  携帯電話不正横流しでドコモ販売店元店員ら逮捕

NTTドコモ(東京都千代田区)の販売代理店店員が本人確認をせずに他人名義の携帯電話を不正に横流ししたとして、警視庁捜査2課は25日、窃盗の疑いで、東京都足立区保木間、元販売代理店店員の男女らを逮捕した。同課によると、いずれも容疑を認めているという。

 同課では、2人が計300台近くの携帯電話を弓元容疑者に横流ししていたとみて裏付けを急いでいる。

 逮捕容疑は、東京都千代田区の販売代理店で平成21年2~3月、容疑者がそれぞれ携帯電話を2台ずつ、本人確認を行わずに容疑者に提供したとしている。販売店の携帯電話は店長の管理下にあるため、店員が不正に横流しした際は窃盗容疑が適用されるという。

 容疑者は、客としてこの販売店を訪れ2人と知り合い、飲食に誘い出すなどして関係を深めていった。容疑者は別人名義で携帯電話の契約を繰り返し、2人に横流しさせていたが、昨年3月ごろ、名義を悪用された人物から「身に覚えのない請求が来ている」などと同店に問い合わせがあり、事件が発覚したという。

 容疑者は別のドコモ販売店店長らから同様の手口で不正に携帯電話を横流しさせたとして、今年2月、業務上横領容疑で警視庁に逮捕されている

2011年5月26日  <名古屋民家火災>配線コードから出火か…死者5人に

愛知県警瑞穂署の調べで、2階南東の部屋に置かれたパソコンの配線付近が激しく燃えていることが分かった。配線コードが接する床には直径約20センチの円形の焼け焦げた跡があった。同署は、コードが何らかの原因でショートし、発火した可能性があるとみて調べている。

 瑞穂署によると、2階南東の部屋は功さんの長男修さん(54)=死亡=が書斎として使っていた。焼け跡には、長机の上にパソコン3台があった。各パソコンの電源プラグは溶けていたが、室内2カ所のコンセントにつないだ電源延長コード2本の差し込み口に挿入されていたとみられる。パソコン本体のコードや延長コードは折り重なるような状態だった。延長コードの差し込み口にはさらに別の延長コードが挿入されていた可能性もあるという。

 独立行政法人・製品評価技術基盤機構によると、コードやコンセントなどが主な原因の火災を分析した結果、コードの折り曲げ・圧迫に伴う断線によるショートが原因の火災は05~09年度で200件(全体の57%)あり、たこ足配線に伴うショートが原因の火災は25件(同7%)だった。

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